アルカリ骨材反応抑制|ASRリチウム工法協会
アクセス数
今日314
累計578416
(2012/02/15〜)
Googleサイト内検索
ASRリチウム工法協会
〒732-0052
広島市東区光町2丁目6番31号
TEL 082-205-5364 
FAX 082-261-1269
24日にフォーラム開催 ASRリチウム工法協会|コンクリート構造物に生じたASR(アルカリ骨材反応)を抑制する補修工法 亜硝酸リチウムを主成分としたASR抑制剤をコンクリート中に圧入し、構造物全体のASR(アルカリ骨材反応)を根本的に抑制|ASRリチウム工法協会

24日にフォーラム開催 ASRリチウム工法協会

2007年07月03日 建通通信

24日にフォーラム開催 ASRリチウム工法協会|プレス情報
 ASRリチウム工法協会(大阪市中央区、齋藤久克会長)は24日に、名古屋市工業研究所でフォーラムを開催する。
 ASR工法とは、コンクリート構造物のアルカリ骨材反応(ASR)による劣化に対し、亜硝酸リチウムを主成分としたASR抑制剤を加圧注入することで構造物内部コンクリートの将来的な膨張を低減し、以後のASRによる劣化を抑制する工法。
 今回のフォーラムでは、同工法の紹介を行うとともに、同協会技術顧問でもある京都大学大学院の宮川豊章教授による「コンクリート構造物の劣化と補修・補強・アップグレード」と題した講演を行う。
 ▽問い合わせ先・申し込み先−ASRリチウム工法協会事務局、電話06(6244)3862
 
Copyright(C) 2007〜 ASRリチウム工法協会All rights reserved 当サイト内の素材の無断転用を禁止します。